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ソニーは13日、携帯音楽プレーヤー「ウォークマン」の新製品3シリーズを10月8日から順次発売すると発表した。

 フラッグシップモデルとなる「Zシリーズ」(市場想定価格2万8000~4万3000円前後)には米グーグルの基本ソフト(OS)「アンドロイド」を搭載し、音楽だけでなく映像やゲームも楽しめる。

 全機種が短距離無線通信技術「ブルートゥース」に対応し、ワイヤレスで音楽を聴ける。Zシリーズのほか、ウォークマン史上最高音質を実現した「Aシリーズ」(2万~3万5000円)や、8色展開でカラーバリエーションが豊富な「Sシリーズ」(1万4000~2万円前後)を展開し、幅広い年代層を取り込む。

 発表会にはアーティストの西野カナさんが登場し、「画面が大きくてきれいなので映像と音楽をリンクさせて楽しみたい」とPRした。

最近盛り返してきたソニーのウォークマン
Appleに対抗しての戦略でしょうが、本来の音重視をもっとアピールすれば十分勝ち目があると思います。
あまり付加しないでもらいたいと切に願います。

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