2008年10月18日 (土)
出先のパソコンにMSオフィスがなくてデータを編集したいけどどうにもならない・・なんてことはあまりないかもしれませんが、もし万が一そのような事態に陥る可能性は0とは言い切れません。
その都度ノートパソコンを持ち歩けばいいのでしょうが、それは面倒だし、かといってメモリーにはオフィスソフトは入れられない・・・。
そんなときはこのOpenOffice Portableが便利です。
USBメモリーにインストールして持ち運べ、機能や操作性はMSオフィスとほとんど同じですから違和感なく使用できます。下からダウンロードしてください。
OpenOffice Portable ダウンロードはこちら
尚 ダウンロードでのトラブルは自己責任となりますのであしからず
容量:250Mb
フォルダのダウンロード時間はそれほどかかりませんでしたが、USBへのインストール時間が1時間30分くらいかかりましたので時間に余裕のあるときにインストールしたほうがいいかもしれません。
フォルダをダウンロードして、USBにインストールするとき参照ボタンでインストール先フォルダをUSBメモリに変更してください

インストールが完了したらUSB内のOpenOfficePortableフォルダを開くとアイコンが表示されます。

OpenOffice PortableのCalc →Exel
Writer →Word
Impress →PowerPointに相当します
これらをダブルクリックすると各ソフトを起動できますが、便利なのはOpenOffice Portableという名前のついた共通の起動用ソフトです。

共通の起動用ソフトをダブルクリックして開き、そこにエクセルやワード形式のファイルをドラッグすると自動でファイルに対応したソフトに切り替わり表示されます。
見た目はほとんどMSオフィスと変わりませんがグラフを作成する場合はソート順が若干変わる場合があるので注意です。
保存はファイルから「名前をつけて保存」でファイルの種類を「Microsoft Exel97/2000/XP(xls)」で保存します。

常にMSオフィス形式で保存する場合は、ツール→オプションで

「ドキュメントの種類」と「常に次の形式で保存」を設定します。
その都度ノートパソコンを持ち歩けばいいのでしょうが、それは面倒だし、かといってメモリーにはオフィスソフトは入れられない・・・。
そんなときはこのOpenOffice Portableが便利です。
USBメモリーにインストールして持ち運べ、機能や操作性はMSオフィスとほとんど同じですから違和感なく使用できます。下からダウンロードしてください。
OpenOffice Portable ダウンロードはこちら

尚 ダウンロードでのトラブルは自己責任となりますのであしからず
容量:250Mb
フォルダのダウンロード時間はそれほどかかりませんでしたが、USBへのインストール時間が1時間30分くらいかかりましたので時間に余裕のあるときにインストールしたほうがいいかもしれません。
フォルダをダウンロードして、USBにインストールするとき参照ボタンでインストール先フォルダをUSBメモリに変更してください

インストールが完了したらUSB内のOpenOfficePortableフォルダを開くとアイコンが表示されます。

OpenOffice PortableのCalc →Exel
Writer →Word
Impress →PowerPointに相当します
これらをダブルクリックすると各ソフトを起動できますが、便利なのはOpenOffice Portableという名前のついた共通の起動用ソフトです。

共通の起動用ソフトをダブルクリックして開き、そこにエクセルやワード形式のファイルをドラッグすると自動でファイルに対応したソフトに切り替わり表示されます。
見た目はほとんどMSオフィスと変わりませんがグラフを作成する場合はソート順が若干変わる場合があるので注意です。
保存はファイルから「名前をつけて保存」でファイルの種類を「Microsoft Exel97/2000/XP(xls)」で保存します。

常にMSオフィス形式で保存する場合は、ツール→オプションで

「ドキュメントの種類」と「常に次の形式で保存」を設定します。
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