2010年02月05日 (金)
iPodをとことん使い倒したいなら「Pod野郎」がお薦めです。
ipodの中の音楽やビデオ、写真をパソコンにコピーしたり、ウェブページやテキストをiPodに転送して読んだりもできます。
「Pod野郎Ver1.8」
ダウンロード及び使用方法は画像をクリックしてサイトに移動してください

ipodの中の音楽やビデオ、写真をパソコンにコピーしたり、ウェブページやテキストをiPodに転送して読んだりもできます。
「Pod野郎Ver1.8」
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2010年01月30日 (土)
検索対象のワークグループ名やドメイン名を選択するだけで、ネットワークで接続されたマシンのコンピュータ名とIPアドレス、MACアドレスなどを一覧表で表示するソフト。
企業内や家庭内で構築したネットワークにおいて、ネットワーク管理者がWindows上から他のマシンのMACアドレスを調査したいときなどに役に立つ。
一覧表に表示されている内容は画面上部の[クリップ]ボタンでテキスト形式でコピーでき、さまざまな用途に活用できる。
また、IPCONFIG/PING/ROUTE/TRACERTなどのネットワークコマンドを実行できるほか、任意のマシン名をクリックすると開く[詳細]ダイアログから、シャットダウンや再起動といった特殊操作を遠隔で行うこともできる。
ダウンロードサイトは画像をクリックしてください。 ↓ ↓ ↓(自己責任でお願いします。)

企業内や家庭内で構築したネットワークにおいて、ネットワーク管理者がWindows上から他のマシンのMACアドレスを調査したいときなどに役に立つ。
一覧表に表示されている内容は画面上部の[クリップ]ボタンでテキスト形式でコピーでき、さまざまな用途に活用できる。
また、IPCONFIG/PING/ROUTE/TRACERTなどのネットワークコマンドを実行できるほか、任意のマシン名をクリックすると開く[詳細]ダイアログから、シャットダウンや再起動といった特殊操作を遠隔で行うこともできる。
ダウンロードサイトは画像をクリックしてください。 ↓ ↓ ↓(自己責任でお願いします。)

2010年01月24日 (日)
デスクトップで再生している動画や静止画、音声のほか、デスクトップ上の動きをキャプチャーするソフト。
「Windows Media Player」で再生中の動画などを必要な範囲だけを切り出して音声ごとキャプチャーし、AVIファイルに保存する。通常はファイルとして保存できないストリーミング動画などをAVIファイルにすることも可能。
また、アプリケーション操作などデスクトップ画面上の動きをキャプチャーすることもできる。
キャプチャーした動画は一旦、非圧縮のAVI形式で保存され、その後コーデックがあればMPEG-4などの圧縮AVI形式に変換できるようになっている。
そのためHDDには十分な空き容量が必要なので注意。また、音声のみをキャプチャーしてMP3ファイルにしたり、デスクトップ画面上の任意の範囲をJPEG形式の静止画としてキャプチャーするモードもある。
ダウンロードサイトは画像をクリックすると移動します↓ ↓

トラブルは自己責任でお願いします。m(_ _)m
「Windows Media Player」で再生中の動画などを必要な範囲だけを切り出して音声ごとキャプチャーし、AVIファイルに保存する。通常はファイルとして保存できないストリーミング動画などをAVIファイルにすることも可能。
また、アプリケーション操作などデスクトップ画面上の動きをキャプチャーすることもできる。
キャプチャーした動画は一旦、非圧縮のAVI形式で保存され、その後コーデックがあればMPEG-4などの圧縮AVI形式に変換できるようになっている。
そのためHDDには十分な空き容量が必要なので注意。また、音声のみをキャプチャーしてMP3ファイルにしたり、デスクトップ画面上の任意の範囲をJPEG形式の静止画としてキャプチャーするモードもある。
ダウンロードサイトは画像をクリックすると移動します↓ ↓

トラブルは自己責任でお願いします。m(_ _)m
2010年01月18日 (月)
撮りためた色々な画像データを無加工(RAW)状態のまま保存でき、管理することが可能なフリーソフトです。
メーカーによって異なる形式で保存されている画像データを一箇所にまとめるのは面倒ですが、このソフトはそんな苦労をすることなく、尚且つ画像を変換させずに保存しておくことができるためカメラが好きな人にとっては非常にありがたい管理ソフトだと思います。
発生した問題については自己責任でお願いします。
ダウンロード及び使用方法はこちら


メーカーによって異なる形式で保存されている画像データを一箇所にまとめるのは面倒ですが、このソフトはそんな苦労をすることなく、尚且つ画像を変換させずに保存しておくことができるためカメラが好きな人にとっては非常にありがたい管理ソフトだと思います。
発生した問題については自己責任でお願いします。
ダウンロード及び使用方法はこちら

2010年01月13日 (水)
400種類以上の画像を表示できるエクスプローラ型画像ビューワー「XnView」
Windows 95/98/Me/NT/2000/XPに対応し、非商用の個人利用に限りフリーで使用可能。
現在作者のホームページからダウンロードできる。

「XnView」
「XnView」は、JPEG/BMP/GIF/PNG/RAW/TIFF/WMF/ICOといった400種類以上の画像を表示できる、エクスプローラ型画像ビューワー。日本語を含む40以上の言語に対応しており、日本語版Windowsへインストールすると、自動で既定の言語が日本語にセットされ、メニューやダイアログの表記が日本語になる。
起動時の“ブラウザ”画面は3ペイン型で、左ペインのフォルダツリーでいずれかのフォルダを選ぶと、選択フォルダ内のサムネイル一覧を右上ペインに表示する。サムネイルからいずれかの画像を選ぶと、右下ペインいっぱいの大きさで選択画像が表示される。Exifサムネイルやサムネイルのキャッシュにより、高速にサムネイル表示する仕組み。エクスプローラ同様に、サムネイルをツリーへドラッグすることでファイル移動でき、右クリックからコピー・削除なども行える。
サムネイルなどの画像をダブルクリックすると“編集”画面に切り替わり、選んだ画像をウィンドウいっぱいの大きさで表示する。編集画面では、トリミングやリサイズ、明るさ・コントラストの自動調整、ぼかしやシャープ化といった30以上のフィルター適用、赤目補正などのレタッチ作業を行え、レタッチ後の画像は60以上の形式で保存できる。また、3ペイン型の“ブラウザ”画面で複数の画像選択後に[変換]ボタンを押せば、各種レタッチ操作を指定した順番で自動実行することも可能だ。
JPEG画像の撮影日時や縦横サイズ、デジカメ機種名、シャッタースピード、絞りなどを記したExif情報や、キャプションやクレジット、撮影場所などを記したIPTC情報を閲覧でき、IPTC情報については編集も行える。また、Exif/IPTC情報、Exifサムネイルなどの一括削除も可能で、撮影日などの情報が読み取られるのを防ぎたいときや、少しでもファイルサイズを減らしたいときに便利。そのほか、タイムスタンプを現在日時・指定日時・Exif情報から取得した撮影日時のいずれかに変更することもできる。
さらに、画面キャプチャーやTWAIN機器からの画像取り込み、画像ファイルの一括リネーム、選択した全画像についてフルパスやファイルサイズなどの情報を記したTXT形式のファイルリスト作成、HTMLアルバムやサムネイルを縦横に並べたコンタクトシート画像の作成といった機能を搭載。スライドショーも行え、本ソフト上で選択画像・フォルダ内画像を表示するほか、スライドショー表示を行うSCR/EXEファイルも生成できる。
そのほか設定画面より、右クリックメニューや[送る]メニューへ本ソフトで画像閲覧するための項目を追加したり、画像関係の拡張子の関連付けを変更することなどが可能。
Windows 95/98/Me/NT/2000/XPに対応し、非商用の個人利用に限りフリーで使用可能。
現在作者のホームページからダウンロードできる。

「XnView」
「XnView」は、JPEG/BMP/GIF/PNG/RAW/TIFF/WMF/ICOといった400種類以上の画像を表示できる、エクスプローラ型画像ビューワー。日本語を含む40以上の言語に対応しており、日本語版Windowsへインストールすると、自動で既定の言語が日本語にセットされ、メニューやダイアログの表記が日本語になる。
起動時の“ブラウザ”画面は3ペイン型で、左ペインのフォルダツリーでいずれかのフォルダを選ぶと、選択フォルダ内のサムネイル一覧を右上ペインに表示する。サムネイルからいずれかの画像を選ぶと、右下ペインいっぱいの大きさで選択画像が表示される。Exifサムネイルやサムネイルのキャッシュにより、高速にサムネイル表示する仕組み。エクスプローラ同様に、サムネイルをツリーへドラッグすることでファイル移動でき、右クリックからコピー・削除なども行える。
サムネイルなどの画像をダブルクリックすると“編集”画面に切り替わり、選んだ画像をウィンドウいっぱいの大きさで表示する。編集画面では、トリミングやリサイズ、明るさ・コントラストの自動調整、ぼかしやシャープ化といった30以上のフィルター適用、赤目補正などのレタッチ作業を行え、レタッチ後の画像は60以上の形式で保存できる。また、3ペイン型の“ブラウザ”画面で複数の画像選択後に[変換]ボタンを押せば、各種レタッチ操作を指定した順番で自動実行することも可能だ。
JPEG画像の撮影日時や縦横サイズ、デジカメ機種名、シャッタースピード、絞りなどを記したExif情報や、キャプションやクレジット、撮影場所などを記したIPTC情報を閲覧でき、IPTC情報については編集も行える。また、Exif/IPTC情報、Exifサムネイルなどの一括削除も可能で、撮影日などの情報が読み取られるのを防ぎたいときや、少しでもファイルサイズを減らしたいときに便利。そのほか、タイムスタンプを現在日時・指定日時・Exif情報から取得した撮影日時のいずれかに変更することもできる。
さらに、画面キャプチャーやTWAIN機器からの画像取り込み、画像ファイルの一括リネーム、選択した全画像についてフルパスやファイルサイズなどの情報を記したTXT形式のファイルリスト作成、HTMLアルバムやサムネイルを縦横に並べたコンタクトシート画像の作成といった機能を搭載。スライドショーも行え、本ソフト上で選択画像・フォルダ内画像を表示するほか、スライドショー表示を行うSCR/EXEファイルも生成できる。
そのほか設定画面より、右クリックメニューや[送る]メニューへ本ソフトで画像閲覧するための項目を追加したり、画像関係の拡張子の関連付けを変更することなどが可能。






























